高学歴精神疾患無職

二大精神病である双極性障害に罹患して詰んでしまった。現在、プロ患者として情報を発信している。

ピロリ菌

私の家系は代々胃がんになる家系であり、私自身胃が弱かったため、10 代後半に胃及び大腸の内視鏡検査をしていただいた。その際、胃部の細胞摂取も行い、ピロリ菌の検査を行ったところ陽性反応が出た。

ピロリ菌がいるかどうかの検査は何種類かある。血液検査、内視鏡で細胞をとる検査、自分の息での検査。
この中では息を吐く検査が一番楽だと思います。
最初普通に袋に息を吐き、その後薬を飲んでもう一度息を吐く。それだけです。


大学に入った後、ピロリ菌を除菌することに決め病院に行った。

ピロリ菌除菌薬であるランサップを用い1週間の服用を行った。その後、同様に呼気テストを行った結果、陰性反応が出た
ため、ピロリ菌の除菌が確認された。

よって、現在私の胃の中にはピロリ菌が存在しないはずである。

稀に再発することがあるみたいです。

 

郵送検査キット ピロリ菌検査 (胃検査)

郵送検査キット ピロリ菌検査 (胃検査)

 


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